衣類が『逆・反対』のいろいろ
『後ろ前』が逆 “backwards“
It’s backwards.
(それ後ろ前逆だよ。)
Your T-shirt is backwards!
(Tシャツが後ろ前逆だよ。)
『裏表』が逆 “inside out“
It’s inside out.
(それ後ろ前逆だよ。)
You are wearing it inside out.
(それ表裏反対に着てるよ。)
『上下』が逆 “upside down“
It’s upside down.
(それ上下逆だよ。)
あまり服を上下逆に着ることはないかと思いますが、型はめ遊びやパズルなどで遊んでいて、上下逆なのを指摘する時などに使えます。
オールマイティーな逆 “opposite“
上記の3つは、
backside front(後ろ前逆)
inside out(裏表逆)
upside down(上下逆)
と、”〇〇 side ●●” で表現できますが、『左右逆』を “rightside left” とは言えません。
靴や靴下などが左右逆の時は、
Your shoes are on the wrong feet.
(違う足に靴を履いているよ。)
という表現をネイティブはよく使いますが、少し覚えにくいので、何にでも使える「逆・反対だよ。」を覚えておきましょう。もちろん、後ろ前逆・表裏逆・上下逆の時にも使えます。
It’s opposite!
It’s the other way around!
どちらも「逆・反対だよ。」の意味ですが、後者の方がよりネイティブが使う表現です。
ただ、難しいものを1つ覚えるより、簡単なものを10コ覚える方が英会話の上達は早いですので、こだわり過ぎないようにしましょう(^^)
『衣類の名前』を学ぼう【単語】
【動画】Clothes(初級編)
What should I wear today?
(今日は何を着ようかな?)
t-shirt(Tシャツ)
jeans(ジーパン)
blouse(ブラウス)
skirt(スカート)
sweater(セーター)
pants(ズボン)
dress(ワンピース・ドレス)
cardigan(カーディガン)
jacket(ジャケット)
vest(ベスト)
coat(コート)
cap(キャップ)
gloves(手袋)
hat(帽子)
scarf(スカート)
boots(ブーツ)
sneakers(スニーカー)
shoes(靴)
handbag (ハンドバッグ)
【動画】Clothes and Accessories(上級編)
既出の単語はスキップして掲載しています↓
夏の衣類 “Summer Clothing”
Sunglasses(サングラス)
Straw hat(麦わら帽子)
Swim trunks(男性用の水着)
Flip flops(ビーチサンダル)
Hawaiian shirt(ハワイアンTシャツ)
T-shirt(Tシャツ)
Polo shirt(ポロシャツ)
Singlet(袖なしの下着・運動着)UK
Shorts(半ズボン)
Tank top(タンクトップ)
Bikini(ビキニ)
One-piece bathing suit
(上下が繋がった女性用水着)
Overalls(オーバーオール)
女性の衣類 “Women’s Clothing”
動画の1:40〜
Dress pants(フォーマルな長ズボン)
Uniform(制服)
Hoodie(フードのついたスウェット)
Coat(コート)
Sheath dress
(体のラインにピッタリ合った、細長いシルエットのドレス)
Bra(ブラ)
Thong(紐パン)
Swimsuit(水着)
Gym clothes(ジム着)
Long coat(ロングコート)
Wedding dress(ウェディングドレス)
Long-sleeve top(長袖シャツ)
※
Short-sleeve top(半袖シャツ)
Long-sleeve shirt(長袖シャツ)
Short-sleeve shirt(半袖シャツ)
でもOK!
男性の衣類 “Summer Clothing”
動画の4:10〜
Belt(ベルト)
Watch(腕時計)
Wallet(財布)
Tie(ネクタイ)
Bow tie(蝶ネクタイ)
Shorts(トランクス)
Underpants(ブリーフ)
Socks(靴下)
Sleeveless shirt(ノースリーブ)
Waistcoat(チョッキ、スーツの下に着るもの)
Suit(スーツ)
Bathrobe(バスローブ)
Cargo pants(カーゴパンツ)
冬の衣類 “Winter Clothing”
動画の7:15〜
Beanie(ビーニー、リンク画像あり)
Mittens(ミトン、親指だけ離れている二股の手袋)
Earmuffs(耳当て)
Cardigan(カーディガン)
Trench coat(トレンチコート)
Fleece jacket(フリースジャケット)
服飾品 “Accessories”
動画の9:20〜
Pocket watch(懐中時計)
Stockings
(ストッキング、膝上まであるような長靴下)
Safety pin(安全ピン)
Hair clip (U.K) (ヘアピン)
Bobby pin (U.S)(ヘアピン)
Ring(指輪)
Umbrella(傘)
Necklace(ネックレス)
Hair band(ヘアバンド)
Purse(小銭入れ)
Apron(エプロン)
帽子のいろいろ
動画の11:40〜
Helmet(ヘルメット)
Beret(ベレー帽)
Top hat(シルクハット)
Derby hat(ダービーハット)
Mortar board(大学の式帽)
動画はもう少し続きますが、重複しているものばかりなので割愛します。
『複数形』にする衣類に注意
両脚に履くもの
jeans(ジーパン)
pants(ズボン)
shorts(半ズボン)
swim trunks(男性用の水着)
overalls(オーバーオール)
両足に履くもの
boots(ブーツ)
sneakers(スニーカー)
shoes(靴)
flip flops(ビーチサンダル)
socks(靴下)
stockings(ストッキング)
両手に着けるもの
gloves(手袋)
mittens(ミトン)
両目に着けるもの
sunglasses(サングラス)
glasses(眼鏡)
contact lenses(コンタクトレンズ)
両耳に着けるもの
earmuffs(耳当て)
earphones(イヤフォン)
earrings(イヤリング)
ぜひお子さんに話しかけてみてくださいね🫶
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英会話教室の闇❶
週1の英会話教室で、子どもが英語に触れられる時間は、1年間でたったの40時間。なのに、人が言語を話し始めるまでに必要な時間は約2000時間。単純計算で【50年】かかります😱
どんなに高額な教室でも、どんなカリスマ講師でも、週1回の英会話教室で喋れるように育てるなんて不可能なんです。
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この辺は書ききれないので、グラフと図解つきでブログに全部まとめました👇




















